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Compare

シギラ黄金温泉と琉球温泉、宮古島か本島か

沖縄の二つの塩の湯。シギラ黄金温泉は宮古島の南岸、地下1,250メートルから湧く金色の湯で、水着で入るジャングルプールがある。琉球温泉は那覇空港から15分の瀬長島で、立ち湯から滑走路と夕日を見る。離島まで行くか、空港のそばで済ませるか。

数字で比べる

項目シギラ黄金温泉琉球温泉
都道府県沖縄県沖縄県
泉質塩化物泉塩化物泉
泉温49.6℃—
東京から約4時間(羽田から宮古空港)約3時間30分(羽田から那覇空港、車15分)
大阪から約3時間30分約3時間
最寄り宮古空港(車約15分、ホテルのシャトルバスあり)那覇空港(車約15分/路線バス約20分、那覇空港〜赤嶺駅〜瀬長島ホテル前)
日帰りで入れる湯与那覇前浜ビーチと来間島/伊良部大橋と伊良部島/東平安名崎ウミカジテラス(瀬長島の商業施設)/瀬長島の海岸と飛行機の眺め/那覇市街と国際通り
掲載している宿1軒1軒

所要時間は主要な経路の目安です。「—」は当サイトで確認できていない項目です。

性格の違い

湯

シギラ黄金温泉塩化物泉、49.6度、色は金色(日本温泉協会)

琉球温泉ナトリウム塩化物-強塩泉。地下1,000メートルから

特徴

シギラ黄金温泉温泉水を使った水着着用のジャングルプール

琉球温泉水深120センチの立ち湯。県内最大規模のロウリュ

泊まる

シギラ黄金温泉温泉自体は日帰り施設。リゾート内のホテルに泊まる

琉球温泉瀬長島ホテルに泊まれる。露天風呂付客室もある

行き方

シギラ黄金温泉宮古空港から車15分

琉球温泉那覇空港から車15分

どちらを選ぶか

シギラ黄金温泉

宮古島の海を目当てに来て、冬や雨の日に湯を使いたい方

シギラ黄金温泉を詳しく

琉球温泉

沖縄旅行の最初か最後に、空港のそばで湯に入りたい方

琉球温泉を詳しく

両方行くなら宮古島と沖縄本島は飛行機で50分ほど。離島めぐりの旅なら、本島で瀬長島、宮古島でシギラと、二つの南の湯に入れる。

Ryokan

それぞれの宿

FAQ

よくある質問

Qどちらも泊まれますか?
A

シギラ黄金温泉は日帰り温泉として登録されていて客室はありません。リゾート内のホテルブリーズベイマリーナなどに泊まって通う形です。琉球温泉は瀬長島ホテルの施設なので泊まれます。

Q水着が必要なのはどちらですか?
A

シギラ黄金温泉のジャングルプールです。温泉水を使った一年中温かいプールで、水着着用です。

Basics

この比較に出てくる言葉

ほかの組み合わせ